夫婦部屋ご入居募集中!

ご入居者様の声

NMさん(87歳男性)

 

入居を思いついたのはこども2人に勧められたからである。私たち夫婦はまだ元気で自立できると思っていた。しかし県外に住む子どもからは二人だけの生活に不安を感じたのであろう。市内の施設を見て回りこのサンリベラルを勧めてきた。はじめは抵抗もしたがその厚意に応えたのも「子供孝行」と思い従うことにした。
サンリベラルでの生活は4か月になる。自由と自主性は尊重されており、府に気も良かった。従業員の態度も新設をモットーに誠心誠意な取り組みをしている。私たちも「かゆいところに手が届く」ような対応をしてくれる。共鳴感動をしているところである。
 今の私は運動不足の自分を自覚している。これからは自責の念をもって頑張ることだと思っている。また、入居の方々にはもちろんスタッフの方々ともコミュニケーションの機会を持ちたいと思っている。

 

ATさん(83歳女性)

 

老後介護を考えた時、私はサンリベラルを選択し、入居し二年が過ぎました。
ここでの生活にも慣れ、今は落ち着いた日々を過ごしています。
施設では、毎日いろいろなレクレーションがあり、また年間を通して花見、外食、夏祭り、運動会、クリスマス、お餅つきなど多くのイベントがあります。他の施設では無いのではないでしょうか。
こんなに忙しいにも関わらず、職員の方々はいつも気持ち良く、優しく接してくれます。本当に頭が下がる思いで、せめて笑顔でお返ししたいものです。
 私の一番の楽しみは温泉に入れて頂くことです。不自由な車いすでも優しくお世話してくださるので何よりの時間です。
 また、体調を壊した時、即座に主治医の先生との連携で、自分の部屋での点滴をして頂き、とても有難かったです。この対応には、家族も安心することができ、とても喜んでおります。
 残された時間を、安心して健やかに過ごせたら幸せです。

 

WTさん(81歳男性)ショートステイ利用者様

 

平成24年からショートステイに来ています。もともとパーキンソン病があり、体の自由が利きにくかったのですが、脳梗塞を起こしてしまい、サンリベラルでお世話になることにしました。ここ数年は歩くのが難しくなったことと、家内も体調が悪くなって自宅での生活は難しいので、病院とサンリベラルを行ったり来たりの生活になりました。
サンリベラルでは、車いすでの移動の手伝いをして貰ったり、お風呂に入れてもらったりと、職員の方々に手伝ってもらって生活を続けています。お風呂もゆっくりと気持ち良くいれてもらっています。
歌が好きなので、毎週土曜日に有るカラオケ大会や、ムーンリベラルには必ず参加して歌っています。毎月のようにある外出の行事も、できるだけ参加して、ドライブや外食を楽しんでいます。
最近は遠くにいる娘も面会に良くきてくれるので、寂しい思いはそれほどなく過ごせていますので、このまま安心できるサンリベラルで生活していこうと思います。。

 

OYさん(98歳男性)の家族様

 

入居して6年余りになります。入居決定前、3ヶ所の施設にショートステイし、その中から本人の意向でここを選びました。
最初は、私にも不安がありましたが、その不安もすぐに無くなりました。入居して間も無く、重い肺炎になりましたが、手厚い看護をして頂きそのおかげで、98歳になる今も元気で生活しています。
夏祭りや運動会、毎月の誕生会と、家族も参加して楽しめるイベントも盛り沢山で、職員の方全員が役割分担し、熱心に取り組んでおられる様子を見ると、そのご苦労や、前向きな姿に頭が下がります。いつ訪ねても職員の方々は、積極的で明るく取り組んでおられるので、とても安心するとともに感謝しております。
父には今後もこの穏やかな環境で、余生を楽しんで貰えたらと念じています。